藤枝伸介 a.k.a. Sound Furniture

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今日のRecord

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MILES IN THE SKY

1.Stuff
2.Paraphernalia
3.Black comedy
4.Country son


Miles Davis (tp),Wayne Shorter (ts),Herbie Hancock (p),Ron Carter (b),Tony Williams (ds),George Benson (g)
[Recording] 16.Jan, 15,16,17.May.1968. Engineer:Frank Laico,Arthur Kendy

下北沢disk unionにて。700円くらい。
大学生の時、TAPEでは持っていたんだけど、アナログで見つけ購入。
アナログはジャケが大きくて嬉しくなる。

昔JAZZのCDを買い漁っていた頃、このアルバムが何年に録音されたものなのか?って所に凄く注目してた。
参加メンバーの変遷や時の経緯、好きな演奏者の場合、
同時期にそのアルバムに参加していたメンバーが録音していた他の音源とかまでチェックしてた。
JAZZ以外に、そんな聴き方していた音楽は無い。
時が経とうとも色褪せない作品って素晴らしい。

1960年代のJAZZって、やたらかっこいいんだよ。不穏で。
何かが起こる前触れ、70年代に突入する前段階、爆発前のエネルギー。

このアルバム、George Bensonが参加してんだね。
あまり目立たないが。

最近レコードで音楽聴いてて思うのは、一枚のアルバムの短さ。
このくらいの長さ...つい長い作品に慣れてしまったけど
結構いいんじゃないか?潔ささえ感じる。
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by sinfujieda | 2009-10-26 02:40 | DIARY

record

先日galonにお越しくださった皆さんありがとうございました。
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1枚目は横井山氏の本領発揮、2枚目はやや苦戦したらしいw

Shibaさん、Solea君、Haru君が楽器を持って遊びに来てくれました。
SAX、Fluteに限定せず、ビジュアルとの共演という事も有り、今回は色々と新しい事にチャレンジできた。
今回、初ともいえる「藤枝伸介」という名前でのソロ・パフォーマンスというつもりで臨んだが、
このスタンスは、自分に向いているように思う。
追い込まれて初めて出てくる、発想や気づく事が今回本当に多く、
いかに今まで自身が出来る/するべきという限界を限定していたかという部分にも多く気付かされた良い一日だった。

今回新しい試み
piccoroフルート、percussion、カリンバ、声、口笛、バンブーサックス、etc

元々tenor一本だった(と思い込んでいた)自身の扱う事の出来る楽器、
ソプラノサックスから始まり、バリトン、アルト、フルート、、、
細かい奏法の違いこそあれ、結局は同じ人間が扱う事であり、出てくるものは一緒だった。
楽器が違えども。それこそ楽器でなくとも。
その事に気付いた時、楽器を(に)限定する必要が無くなった。
その空間と私自身、いかにその空間、時間に自分自身がコミットするか(または遮断するか)、
広げる事が(または狭める事が)出来るか、
想像力とそれを具現化する表現力、
プラスして目の前に起こっていることへの発想力と適応力(身体能力)
二時間を超えるノンストップでの演奏旅行は、自身にとっても沢山の新しい発見を運んでくれた。

今回、このような自由な発想を具現化することが出来たのは
ペインティング / ビジュアルと共演できたという部分によるところが大きかったように思う。
以前から望んでいた映像や絵とのコラボレーション、また映画音楽へ馳せる可能性は、
この部分において集約されるように思う。
映像にしろ絵画にしろ、???にしろ…また近いうち企画したいです。

SFGでも無く、また別のユニット名でもなく、
「藤枝伸介」という自分自身の名前で表現する事が、この発見には必要だったと思う。
このあたりのスタンスは、やはり自分に深く影響を与えているJAZZの価値観が大きく作用しているように思う。
MILES DAVIS、Pharoah Sanders、John Coltrane、日野皓正、Wayne Shorter、
Courtney Pine、Sonny Rollins、、、
彼らは自身の名前で表現し、僕は彼ら自身を聴き、感じる。

先日のmado loungeでのDJ以来、また改めてJAZZを良く聴いてる。
ここ最近CDや新譜を買っていなかったが、JAZZを改めて聴くようになって購入意欲が湧いてきてる。
あと様々な民族音楽。
JAZZのルーツ、ダンスミュージックの原点はここにある。
こういった音源を聴いた後のJAZZが、いかに西洋音楽・西洋文化の『洗練』(『洗礼』)を経て辿り着いた音なのかが良く分かる。

JAZZについては、以前はまって聴いていた時期から数年の経験を経て、
その頃とは大分耳が変わってきている事を再認識できるし、
また変わっていない部分での自身への信頼も得る事が出来る。

これからJAZZは、アナログで探してみようと思ってる。
中古レコ屋に行って掘ってみると、CDでは見たこと無いジャケやタイトルが沢山あって驚く。
たまに100円でいいのとかあって、嬉しい。
昨日はCharles Mingusの1964LIVE盤、McCOY TYNER「Passion Dance」、
WAYNE SHORTER「The All Seeing Eye」、TERUMASA HINO「シティコネクション」を買った。
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打ち上げ風景
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左から横井山氏、その友人、ヨネダマキさん

共演の横井山さん、galonのヨネダマキさん
素晴らしい機会をどうもありがとう!
それからモロッコ料理、「クスクス」がやたら美味かった!!!

最後に、主催のヨネダマキさんからの質問
「あなたにとって『良心』とは?」
僕は『誠実』と答え、shibaさんは『エゴ』と応えた。
それを聞いて、二人とも実は同じ事を違う言葉で表現している様な気がした。
誠実のanother side。エゴのanother side。


皆さんにとって『良心』とはなんでしょうか?
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by sinfujieda | 2009-10-19 18:04 | DIARY

DIDGERIDOO MAGIC

連休明けの今日は高円寺JIROKICHIにLIVEを観に行って来た。

DIDGERIDOO MAGIC
荒井ABO誠(didgeridoo)
峰厚介(tenor sax)
渋谷毅(piano)

変な話、今日はちゃんとお金を払って観た。
ここ最近Liveといえば知人や友人のLiveだったりする事が多く、いつもご招待いただいてしまうので
お金を払ってみていない。
どうしようもない事だけど、
でもこうしてお金を払って(もちろん内容が伴えば、の話だが)
憧れたミュージシャンの演奏に誰に干渉されるでもなくどっぷり嵌れるのって、
最高に贅沢な時間なんだなと感じた。

自分を覆うネガティブな感情や、
やりきれない思い、悲しみを、
この瞬間は この瞬間に肯定できるような
グッと跳ね返せるような

良いLIVEは心を変えてくれる
場所や気候が変われば感情が変わるように。
音楽にはその力があって、
皆それを求めて足を運ぶ。
身近にある、一つの旅。

繊細且つ正確な峰さんのtenor saxと
必ず琴線に触れてくるコード、メロディを優しく奏でる渋谷さんのpiano
北海道の大地を想起させるaboさんのdidge
感動しました。

今日はいい日だったと思いつつ気を抜いて飯食ってたら2ndは飛び入りするよう言われ…
ワンステージ丸々出演・・・
凄く嬉しかったけど、今日はゆっくり観ていたい気もしましたw

次回のDIDGERIDOO MAGICは11/2(月)。
渋谷毅(piano)、坂田明(sax)、ABO(didge)他。
セネガル出身のパーカッション奏者MAMADOU LO(percussion)も初参戦。
今回も豪華メンバー、良かったら是非。
僕も観に行けたら行こうと思ってます。
詳しくは↓
http://www.jirokichi.net/

10/9(金)は峰さんのバンドがジロキチにて。
これも良かったら是非。
素晴らしいsax奏者です。
9日(金)峰 厚介カルテット(♪3200)
峰 厚介sax 清水絵理子pf 是安則克b 村上 寛dr

演奏後、会場での打ち上げに同席させて貰ったんだけど、
三人とも底抜けに優しい。
でも音楽の話は、ピリッと締める。曖昧な発言は許さない。
こうして尊敬できる先輩方の存在は、本当に嬉しい。

あと、いつの時代も音楽は(音楽家は)女性が支えてるw
恐らく何十年来の彼らのファンの女性達に囲まれ、その会話を聴きながら、
なんか嬉しかったです。

おしまい
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by sinfujieda | 2009-09-25 01:41 | DIARY

昨日食べた鰹が

美味しかった。
一昨日も刺身だったし、魚が美味い。
昨日珍しく23時くらいに眠くなって寝たら、深夜2時位に目が覚めてしまい、
今に至る。。。





また先日のLive音源を聴き返しながら
もっと生音を小さい音で演奏することを心がけたいなと
ストリート時代からの癖でつい音量を上げてしまうけど、
実際の音量はそんなに必要ではないのでは、
本来アコースティックな楽器は小さくて良い気がする。
大きく聴こえるけど、それはアタックの種類で表現できる部分なのではと
その分、もっと繊細に、
水が高いところから低いところに流れるように、
フレーズとリズムがうねうねしてる感じ。
次の音が、前の音に導かれて出てくるイメージ。
無軌道に見えて、最終的には目的の場所まで辿り着く。
目的の場所?
そのうち、それもなくなってしまう気もする





そういえば、Pharoah Sanders氏はアルバムを聴いてくれただろうか!

先日のBluenoteでアルバムを手渡しし、逆にサインを求められたエピソードは
僕の数少ない自慢話みたいな話だ。
先日flex lifeの青木さんにその事を話したら、
そのエピソードをこのアルバムの売りにすれば、と提案されたけど
どうなんでしょう。





Billy Higginsのdrums!好きだったな。よく聴いてた
今観ても、凄いリズム感なのが分かる。
エアホッケーの感じ、空気の膜の上を、抵抗無く滑っていく感じ。
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by sinfujieda | 2009-08-02 08:13 | DIARY

Jazz

幸運なことに、Pharoah最終日2nd stageも観に行くことが出来ました
二日連続Pharoahなんて、贅沢~
改めて聴いていると、Jazzって本当にアブストラクトな音楽だなと。
テーマと最低限の決め事だけあって、後はFree。
そして突き詰めたところ、Black musicであることも強く感じた。
それぞれの強固なラインが、寄り添うわけでも無視するでもなく、
とめどなく紡がれていく。
そしてたまに交錯する。
その様だけの表現方法。
抽象的でかつ力強く、それでいて自由。
力強いライン、まばゆい原色、生命力の発露、原風景。
自分が求めているものと本当に全く変わらないけれど、
我々は自分独自の表現方法を見出さないと駄目だと思った。
品良くその方法をトレースする必要は、全く無い。
Jazzは、やはり彼らのフィールドなのだと。
憧れは、この際きっぱりと捨て去るべきだ。
彼ら黒人の粘度、意識、肉体、人生観、そして快感 そのままありのままの表現がJazzだ。
自分もJazzは大好きだし、その曲を演奏することも出来るけれど、
もうそれは全然別物だと思うんだ。
彼らは無意識に、思うままに接すれば、それがJazzであり、
自分、または我々がJazzと言って表現しているものは、
既にJazzでは無い。
Jazzであるという必要は、もう全く無い。
その事を誇りを持って受け入れるべきだ。名前はまだ無いが
多分、やっている側の人間の殆どは気付いている。
気付いていないのはのんきな人達だ。
そしてJazzである必要は無いことも気付いている。
もっと独自の、何物にも縛られない意識が大切なんだ。
無茶苦茶だと言われるぐらいで、丁度良い。
無理解ゆえの理解、
融合
受け入れる土壌も、出来つつあるのではないか

とにかく、良いもの見せてもらいましたーーーーー
(今日の招待をシェアしてくれた明日香、ありがとう)

今日は久々の宇都宮Planetです!!!
AKAKAGEさんとのSessionも、もちろんあります!
是非遊びに来てください。

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7/10(金)
La Fiesta Special ☆

SINSUKE FUJIEDA GROUP 『 EVOLUTION 』 Release Party !!!

HOUSEMUSIC & HAPPY DANCE MUSIC
Open START/pm10:00
with flier or HP予約 2,500yen-1drink / DAY 2,500yen

*** Resident DJ : 伊藤陽一郎 a.k.a. AKAKAGE ***

*** Guest DJ & Sax Session : Shinsuke Fujieda ***

*** DJ : MITSUIE MOUSHIWAKE, kasetty, Tomohide, USSY ***

愛の4つ打ちDJ 伊藤陽一郎 a.k.a akakage氏をレジデンツに毎月行われているhouseイベント「La Fiesta」。
玄人クラブ人もクラブ初心者も最近好きな音楽が変わってきた方も深~い懐でがっちりフォロー!
宇都宮のミュージックラヴァー達に贈るスタイリッシュで極上なグルーブをあなたも生で体感するべし!!

伊藤陽一郎 a.k.a. AKAKAGE : Profile >>

DJ, Producerとして"AKAKAGE, Natural Essence, aaron., RS-3000..."といったいくつかのProjectで活動する傍ら、他の様々なアーティストへのProduce, Arrange, Remix etc...と幅広く活動する。その制作範囲は幅広く彼のもつDJ的なスキルとスタイリッシュな感覚を様々な音楽のジャンル(Club Music ? J-Pop)に投下、対応できる数少ないProducerといえる。DJとしてはJazzやLatin, Brazil的ニュアンスをもったHouseを中心とした選曲でフロアーをわかす。その温度をそのまま持ったMix -CDも数多くリリースし、2006年は自身の人気Mix-CDシリーズの第三弾 " Osteria del Rosso ~ Dolce ~ "、新シリーズ"RAGAZZO ABARAZZINO"、人気セレクトショップaquagirlとのコラボ的なMix-CD "Luxe"といった3つのMix-CDと、世界中の様々なゲストが参加したAKAKAGEの3rdアルバム"Fighissima"を約3年振りにリリースし好評を得ている。
そして2007年、自身のレーベル"NOBORU"もスタートし、さらに様々な音を創造している。
その制作範囲は幅広く彼のもつDJ的なスキルとスタイリッシュな感覚を様々な音楽のジャンル(Club Music~歌謡曲)に投下、対応できる数少ないProducerといえる。
DJとしてはJazzやLatin、Brazil的ニュアンスをもったHouseを中心とした選曲でフロアーを沸かす。その温度がそのまま詰まったMix-CDもリリースしている。
一方、ラウンジ的なDJプレイも古くから定評があり、そういったタイプのコンピレーションの選曲にも数多く携わる。

AKAKAGE official BLOG
>> http://akakage.syncl.jp/

AKAKAGE official MySpeace
>> http://www.myspace.com/akakagetokyo/

Sinsuke Fujieda 藤枝伸介 [Sax] : Profile >>

Charlie Parkerに衝撃を受け、18歳よりSAXを始める。
2004年より国内外のフェス出演やプロデュースワークにより ハウス/クロスオーバーシーンにおいて話題を呼んだ i-depのSAX/フロントマンとして活動を重ねる。
その柔軟かつエネルギッシュな感性に多く人が注目を集める中、アンダーグラウンドダンスミュージックシーンの重鎮、井上薫氏との共同プロジェクトFusik(フュージック)を結成。プロデューサーとしてのキャリアをスタート。
JAZZを大きなルーツにテクノ、ハウス、ファンク、トライバル、チルアウトなどありとあらゆる音楽的要素を取り込み昇華し映像的ともいえる作品を造り上げる音楽性は、一人のSAX奏者が作り出す音楽の枠を遥かに超え、独自の高揚感と開放感を伴った世界観を提示する。
その評価は音楽業界のみならずアートや映像業界からも多く好評を得ている。
2009年6月、今迄に経験した全てのキャリアを集結し、満を持して自身の名を冠したソロ・プロジェクトSINSUKE FUJIEDA GROUPを始動。

Sinsuke Fujieda OFFICIAL HP
>> http://www.SINSUKEFUJIEDA.com/

SINSUKE FUJIEDA GROUP official MySpeace
>> http://www.myspace.com/sinsukefujiedagroup/

■チケットの前売について

前売チケットのプレイガイド等の取扱い電話予約等は受け付けておりません。

メールフォームからのチケット予約または 直接、PLANETへ来店して頂きお買い求め下さい。
チケットメール予約はこちらから ( http://club-planet.info/ ) お願いします。 チケットメール予約は、前売の料金と異なることがあります。

■チケット発売&お問合せ時間

月・火・水・木 pm8:00- pm10:00
営業日 pm10:00- am4:00頃
日曜日 定休日
※PLANETがお休みの場合もありますので 一度電話確認をしてから購入しに来て下さい。 (028-649-5999)

PLANET musique lounge
〒320-0804
栃木県宇都宮市二荒町天池ビル4階
(AMAIKE BLD 4F,4-3 Futaara-cho,Utsunomiya-city,Tochigi)
TEL : 028-649-5999
PC&mobile HP
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by sinfujieda | 2009-07-10 06:34 | DIARY

Living Legend

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@Blue Note TOKYO

PHAROAH SANDERS
ファラオ・サンダース

2009 7/6 mon. - 7/9 thu.
Showtimes : 7:00 p.m. & 9:30 p.m.
 
Pharoah Sanders(sax)
ファラオ・サンダース(サックス)
William Henderson(p)
ウィリアム・ヘンダーソン(ピアノ)
Nat Reeves(b)
ナット・リーヴス(ベース)
Darrell Green(ds)
ダレル・グリーン(ドラムス)

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あのPharoahのToneは健在!
痺れた~

会場で偶然お会いしたマサヤンによると、
見たことの無いメーカーのTenorを吹いているらしいのですが(オーストラリア製?)、
彼の音は、間違いなく彼の音でした

久々に触れたJAZZ、
やっぱり凄い
そしてPharoahのad-ribの緻密なこと!
今回感じたのはその音色以上に、そのなんとも緻密な歌いまわしに釘付けになりました
恐らく自分の認識力が、(認識の解像度が)生で感じて高まったからではないか

とにかく素晴らしかったーーー

確認せずに見ていたので帰宅してから知ったのですが、今回のサイドマン
pianoのWilliam Hendersonはもちろん素晴らしく、
bassのNat Reevesもやはり素晴らしかった。
今回の来日はあまり好みではなかった以前の白人のdrumsがDarrel Greenに代わって、
凄く良かったです。

帰り際、Pharoahのコーディネイト等もされている方に会場で偶然再会、
なんと楽屋に通していただきアルバムEVOLUTIONを直接手渡しすることが出来ました!!!
(山崎さんありがとうございます)

ジャケをたいそう気に入っていただけたようで、嬉しかったです。
肝心の中身も、気に入って貰えたら!
しかし…こうしてPharoahに自身のアルバムを手渡す日が来ようとは。
ヤバイ。
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by sinfujieda | 2009-07-09 04:41 | DIARY

New Release Sound Furniture "TONERIUM" 2015/11/14
by SINFUJIEDA
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